僧帽弁閉鎖不全症と診断されている状態で、保護犬として譲り受け…

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  • 困り事:病気・けが > 心臓のトラブル > トイ・プードル
  • キーワード: 僧帽弁閉鎖不全症 心臓の病気
  • いつ?:3歳7ヶ月(2019年8月頃)
  • どのようなとき・どのような場所で?:僧帽弁閉鎖不全症と診断されている
Q
僧帽弁閉鎖不全症と診断されている状態で、保護犬として譲り受けました。
まだ咳が出ていたりといった症状はないのですが、走らず・あまり吠えず、心臓に負担があるのか静かに穏やかに暮らしています。
いつ咳が出るのか、症状が悪化するのかドキドキしているのですが、病院の先生からは「安静に寝ているときの呼吸数が20回/一分間を越えるようでしたら投薬を始めましょう」と言われました。まだ呼吸数は落ち着いています。
同じ病気の診断をされた方、いつごろから投薬を開始されましたでしょうか。4歳の時に引き取り、現在6歳。とってもいいこで、穏やかに長生きしていほしいといつも願っています。
質問日 2022/7/26
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A
我が家では2020年に2頭虹の橋へ見送って二頭ともに僧帽弁閉鎖不全症と診断されましたが、長女は亡くなるまでの2年投薬、次女は投薬するほどの進行はありま
回答日 2022/7/27

A
前いたキャバリアは10歳で発症しました、キャバリアは先天的になる子多いので、かなり気をつけてはいましたが、最初は少しハーハと咳でしたが、数ヶ月で、投薬
回答日 2022/7/26

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